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案件面談の質問練習ツール

無料 / 登録不要

案件先との面談を想定した練習です。
声に出して答えたら、回答例で確かめてみましょう。

質問 6 / 10チームでの連携
6 / 10

面談担当者からの質問

チームで仕事を進めるとき、どのように報告や相談をしていますか?

話す時間の目安:1分ほど

進捗が遅れそうなときや、不明点があるときの行動を一つ挙げてみてください。

回答例を見る回答例を閉じる

架空の回答例です。Java経験4年(Spring Boot 3年、PostgreSQL 2年)のエンジニアを想定しています。技術や年数、担当業務は自分の経験に置き換えてください。

回答例

進捗報告では、終わった作業、残っている作業、困っている点を分けて伝えています。期限に影響しそうな場合は、定例を待たずにリーダーへ相談します。

たとえばAPIの仕様が曖昧だったときは、確認した資料と自分の解釈をまとめ、「この注文状態では変更不可という理解でよいですか」と質問しました。

回答を受けたら設計書にも反映し、口頭で決まった内容がほかのメンバーにも伝わるようにしています。

伝わりやすく話すポイント

  • 報告するタイミングと内容を示す。
  • 相談時に、調べたことと自分の考えを添える。
  • 合意した内容をチームに残す方法まで説明する。

「コミュニケーションは得意です」だけでは判断できません。「遅延の見込みを定例前に共有した」のように、行動で伝えます。

質問を選んで練習する
  1. 1自己紹介
  2. 2担当業務
  3. 3技術の経験
  4. 4仕事の工夫
  5. 5問題への対応
  6. 6チームでの連携
  7. 7未経験の技術
  8. 8応募した理由
  9. 9参画時期と働き方
  10. 10逆質問

回答例は話し方の一例です。実際の質問や評価は案件によって異なります。録音や回答の送信は行いません。

面談担当者と、本番を想定した練習を

株式会社メリオフトゥーロが実施する無料模擬面談です。

普段からエンジニアの面接・面談を行う担当者が対応します。

スキルシートをもとに、本番を想定した受け答えを練習できます。

無料模擬面談を申し込む

スキルシートを添付し、候補日時を3つお送りください。

無料・オンライン / サービス登録は任意です。

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